インクジェットプリンタ詰め替えインク 株式会社ダイコー(八王子市)daiko2001.co.jp

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EPSON用お手軽インク連続供給-IC*50用EP-302導入方法


2010年モデル-機種名:EP-302へのCISUお手軽連続供給導入方法をご紹介させて頂きます。

※こちらの商品在庫切れとなり廃盤となりました。今後の入荷はありません。



まず初めに上記免責事項にも記載させて
頂きましたが、プリンターカートリッジの押さえ
カバーを外します。

※この行為を行うとメーカーのサポートを一切
お受けすることは出来ない場合がございますので
必ず自己責任にて作業を行って下さい。
弊社ではこの作業についての補償を一切
致しません。上記免責事項を良くお読みになって
同意の上作業を行って下さい。


■プリンターカバーの外し方
マイナスドライバーなどを使用し、カートリッジ
カバー右側にあるツメを折ります。

■補足
カートリッジカバーの左側は差込になって
おりますので、右側のみを壊して下さい。

プリンターカバー押さえは差込で固定されて
おりますが、その部分を他の部分を破損
させないようにマイナスドライバーを使用し
丁寧に取り除きます。

詳しくはG860の導入ページも合わせて
ご覧下さい。
http://www.daiko2001.co.jp/ink/
cisu/cisu-ep50-2.shtml

■カートリッジカバーを取り外す理由

カートリッジカバーが装着されていると、連続供給を装着した際、ビニールチューブが挟まれてしまい
インクの供給が出来なくなります。インクの供給をさせる為にプリンターカバーを外します。
※この作業を一度行うとカートリッジカバーを元の状態に戻すことは出来ません。
弊社ではこの作業についての補償は一切致しません。上記免責事項を良くお読みになってから
作業を必ず行って下さい。

連続供給のカートリッジをプリンタのキャリッジ
(カートリッジをセットする場所)にカチッと音が
するまで押し、セットして下さい。

■重要なポイント
左記画像のようにキャリッジを手動で真ん中の
部分まで移動させてからカートリッジを
取り付けて下さい。
連続供給の外部タンクにある空気口の栓を
抜いて下さい。

付属のエアーバブルを装着すれば、インクタンクに
ゴミやチリが入りません。

※外部タンクの注入口は栓をしたままにして下さい。
プリンターヘッドの動きを考えビニールチューブの
長さを考えます。

大体の目安を付けて付属の赤いステーを
取り付けます。

プリンター本体のインク交換ボタンを再度押し、
ビニールチューブのたるみ具合などを確認して
最終調整して下さい。
ビニールチューブが挟まれるとインク供給に支障が
出る場合もありますので、プリンターカバー
センサー部分に紙をたたんで丸めた物など、
センサーが押されるような物で栓をします。
導入後の状態となります。

使用する前にヘッドクリーニングをし、
ビニールチューブ内に空気の混入が激しい時は、
下記URLに記載されている、トラブル解消法を
お試し下さい。
http://www.daiko2001.co.jp/ink/
cisu/cisu-ep2.shtml

■重要-必ずお読み下さい。
EP-302のプリンターの場合、個体差はありますがARチップでも『カートリッジが認識されません』や
『インクがありません。』などプリント途中にエラーメッセージが出る場合があります。この場合、
印刷を止めて、カートリッジを抜き差しするとARチップが自己回復しその後、エラーメッセージが消え、
継続してご使用することが出来るようになります。

IC*50お手軽連続供給導入には左記のプリンターが
オススメです。

※詳しいスペックはメーカーホームページを
ご参照下さい。


←Amazon.com(アマゾンドットコム)で購入出来ます。 



モニター上の色味の違いにより、実際と多少異なって見える場合がある事をご了承下さい。

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