インクジェットプリンタ詰め替えインク 株式会社ダイコー(八王子市)daiko2001.co.jp
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CISUインク連続供給システムとは!?

point1

バルクフィードシステムは連続供給のため、インク切れでカートリッジ交換する
煩わしさがありません。

point2
純正カートリッジはインクをすべて使い切る事は出来ず、またカートリッジ代を
含めたインクコストが高くつきます。バルクシステムの場合はインクコストのみ
で印刷出来ますのでとても安価で経済的です。

point3
大量連続印刷の場合は、インク残量が少ない場合などインク残量を心配し、
交換を余儀なくされていましたが、連続供給の場合インク残量を気にする事なく、
インクボトルに補充するだけでストレスの無いプリントワークを構築出来ます。
このバルクシステムは大変理想的で簡単です。

■CISUお手軽インク連続供給について 
■利点
1.導入コストが安い!
2.インクがタンクに充填済み(1本約80ml)
 で手軽に設置が出来る。(解説書付)
■欠点
1.対応機種が少ない
2.海外OEM製品のため、ICチップ等の交
 換及びインクカートリッジの場所の変更
 などが必要の機種がある。
3.すべて染料インクのため、純正と相違が
 ある。※1
※1顔料系の機種でも染料インクでの出力は行えますので問題はありません。



部品でスタート!手作り連続供給について
■利点
1.プラモデル感覚で自分で作成出来る
 楽しさがある。
2.お手軽/完成品で対応していない機種も
 アイディア次第で構築が出来る。

■欠点
1.導入コストがお手軽に比べ少し高い!
2.サポートは全くしませんので、あくまでも
  全て自己責任で行う。

【手作り連続供給に関するお願い】※必ずお読み下さい。
手作りによる連続供給はお客様のアイディアで構築するものです。
詰め替え初心者の方、連続供給を初めて導入する方はセット販売のものを
お買い求め下さい。こちらのページはあくまでも参考となります。
また、当社で販売している部品単位のご質問にはお受けいたしますが、手作り
バルク構築についてのご質問・お問い合わせは一切お受け致しません。
googleなどで「連続供給」等で調べますといろいろなユーザー様の研究結果が
分かります。以上を踏まえ導入をご検討下さい。

連続供給導入に際しましていかなる場合でもお客様の自己責任となります。
当社ではいかなる責任も一切お受け致しません。

 
■純正カートリッジ流用の連続供給について
純正カートリッジから組み立てる連続供給バルクシステムは空気の混入等トラブル
の原因がつかめないケースが多くあります。お客様のコスト削減を考え純正カート
リッジ連続供給導入のページを公開しておりましたが、完成品連続供給のトラブル
の少なさから純正からスタートする連続供給のサポートは誠に勝手ながら終了さ
せて頂きます。何卒ご了承下さい。(2006.7.6更新)



モニター上の色味の違いにより、実際と多少異なって見える場合がある事をご了承下さい。